パーソナルフィジカル遺伝子(DNA)分析サービス 糖質制限とケトン体の食事

パーソナルフィジカル遺伝子(DNA)分析サービス 糖質制限とケトン体の食事

パーソナルフィジカル遺伝子(DNA)分析レポートサンプル無料で差し上げています。

パーソナルフィジカル遺伝子検査はとても簡単です。

お申し込み後に検査キッドを送りします。

口腔粘膜を採取して返送して頂きます。

約15日間で結果レポートが完成します。

レポート目次

分析結果とトレーニングや食事のアドバイスも記載します。

遺伝子は3つの項目を調べることができます。

1、ACTN3遺伝子 筋線維バランス判定

速筋の新陳代謝を司るタンパク質の遺伝子(α‐アクチニン3)です。α‐アクチニン3の存在量により、3つのタイプに分かれます。

2、ACE遺伝子 血管収縮能判定

血管を収縮させる物質を作り出すACEタンパク質の遺伝子です。血管の収縮機能の優劣より3つのタイプに分かれます。

3、PPARGC1A エネルギー産生力判定

筋肉内のミトコンドリアの生合成やその機能の調整において中心的な役割PGC-1αたんぱく質です。
エネルギー保持力に関する3つのタイプに分かれます。

ACTN3遺伝子結果の判定サンプル

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ACTN3遺伝子のタイプ別スポーツ一覧

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ACE遺伝子の結果判定サンプル

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PPARGC1Aの結果判定サンプル

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料金 7,560円(税込)

※20歳以上の方が対象です。
※中学1年〜19歳までの方はご本人様の意思確認と、親権者様のご同意が必要となります。
ご希望の方はジュニアパーソナルフィジカル遺伝子(DNA)分析をご用意しております。
ジュニアパーソナルフィジカル遺伝子(DNA)分析レポートサンプルのご請求はこちらからお願いします。

パーソナルフィジカル遺伝子(DNA)分析レポートサンプルのご請求は無料です。

お気軽にご請求ください。無料です。

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パーソナルフィジカル遺伝子(DNA)分析レポート無料サンプル

サッカー糖質制限ケトン体トレーニング

糖質制限の江部康二ドクターの本を読みました。

●主食を抜けば糖尿病は良くなる! 新版―糖質制限食のすすめ


糖質(炭水化物から食物繊維を除いたものを糖質と言います)は三大栄養素だという認識が一般的だと思います。

でも実際は糖質は必ずしも必要な栄養素ではないそうです。

体内で必要な糖分は食事から摂取しなくても、脂肪やタンパクから生成されます。(これを糖新生と言います)

アスリートこそ糖質制限して、脂肪中心の食事にした方が良いそうです。

ボクサーは体重を減量する必要があります。

減量はとても辛いように思いますが、辛いのは最初だけでしばらくすると楽になるそうです。

それは代謝のバランスが変わって、糖質代謝から脂質代謝に変わり、脂肪が燃えやすくなり、何も食べなくても体が楽に動くようになるそうです。

マラソンの高橋尚子選手がアテネ五輪のマラソン代表の選考レースでまさかの失速をしてしまいました。

レース直後、小出監督は「あと2キロ肥らせたかった」とコメントしたそうです。

高橋選手は上手に脂肪を燃焼させてエネルギーに代える選手です。

しかし選考レースではスタミナ切れしました。

脂質代謝がうまく働いていれば、その分だけグリコーゲンを節約できたということでした。

サッカーでも後半終盤に脂肪がうまく使われずスタミナ切れする選手がいます。

日本代表の長友佑都選手は後半でもスタミナ切れしませんね。

参考:●長友佑都の食事革命


テニスでも試合時間が2時間を超えると急に弱くなる選手もいます。

参考:●ジョコビッチの生まれ変わる食事 新装版


やはりスポーツ選手やアスリートは日頃から脂肪をうまく活用するケトンエンジンの体づくりをすることで、スタミナ切れしない
強い肉体を構築できそうですね。

初めまして、TOSSI(トッシ)と申します。

簡単に自己紹介させて頂きます。

愛知県出身です。

学生時代はサッカーやってました。

全国大会や国体に出ました。

高校時代は怪我がとても多く悩みました。

走ってもすぐ疲れるようになり病院へ行きました。

貧血でした。

半年間、鉄剤を飲みました。

治りました。

全然疲れませんし、長距離も早く継続的に走れます。

単なる不摂生による栄養不足でした。

恥かしい限りです。無知とは罪ですね。

それからスポーツ医学や栄養学の本を読んで研究しました。

将来スポーツ選手を助ける仕事をしたいと思いました。

そして大学で運動生理学、スポーツ医学、スポーツ栄養学、スポーツ心理学などを学びました。

運動指導の資格も取得しました。

スポーツトレーナーを目指したいと検討しましたが結局、製薬会社に就職しました。

営業を担当しました。

医療業界はお金の匂いが漂っていました。

辞めました。

これからどうしようかと考えました。

スポーツ選手に有効な本当の情報や健康情報を広めたいと思いました。

そして糖質制限によるケトン体を利用したケトンボディを創ることと
遺伝子分析による個別トレーニング方法を広めることにしました。

それとどこでも簡易にできるミニサッカーを広めたいと思っています。

高校時代にイギリスに短期留学した時に衝撃を受けました。

イギリス人が広大な芝の広場でサッカーを楽しむ風景をいろんな場所で見ました。

日本では当時、芝の公園など少なく、サッカーは砂のコートでやるのが普通でした。

これでは膝や足首、腰に負担が大きいです。

怪我も増えます。

今の日本は芝の広場や人工芝のコートも増えました。

簡単に気軽にできるストリートサッカーを”フットブル” という名称で広めたいと思っています。

どうぞよろしくお願いします!

新型ミニサッカーとスポーツ選手、アスリートのフィジカル遺伝子(DNA)分析や糖質制限とケトン体エンジンボディをつくる食事などの情報発信をしています。
こちらも是非ご覧ください!
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フットブル公式サイト

※お断り

このサイトはあくまで参考情報で、効能効果を示唆していません。医師の診断と指導を最優先にしてください。